www.almalatinacafe.org

iPhoneとの思い出04sから7,そしてその先も0

それは2012年1月のこと。私は地元の小さな携帯ショップで、初めてiPhoneを手にしました。白くて薄くてスマートなそのルックスに、一目で虜になりました。「こんにちは、iPhone4s」その日から、私とiPhoneの楽しい生活が始まったのです。
流行に疎い私は、当時、世の中にスマートフォンというものが出回っている、という程度の知識しかありませんでした。しかし、3年使ったガラケーを買い換えるとなって、妹に機種の相談をしたところ「じゃあiPhoneだよ」と返ってきたのです。
慣れない手つきでフリップ入力をしたり、アプリというものをダウンロードしてみたり、iPhoneと仲良くなるための試行錯誤の日々が続きました。どんな時も、iPhoneはわたしに付き合ってくれました。床に落としてしまったこともあります。無くしてしまって、「iPhoneをさがす」機能で無事戻ってきてくれた時は泣きそうになりました。わくわくしながら、大型家電量販店でケースを選んだこともありました。
そうしていつしか、私はiPhoneを自然と使えるようになっていました。手元にあるiPhoneも、4sから5sになり、いまでは7と毎日一緒に過ごしています。

 

これだけ一緒にいるのに、不思議と何の不満も感じません。それだけiPhoneはサクサク機能してくれて、無駄がなくスマートで、機械音痴のわたしにもわかりやすい作りになっているのです。見た目もかっこいいし。

 

だからこれからもたぶん、私はずっとiPhoneを使い続けます。次はどんなiPhoneと出会えるのかな。
貴方の疑問を即解決に導くau iPhoneXのサイトはコチラになります。